報道によりますと、
将来的に射程1000キロ超のミサイルを配備するとのこと。
2026年度にも九州にも配備かと。
やっとと言う感があります。
本土防衛は喫緊の課題なのです。
日本の技術は半端なく優れています。周知の事実なのです。
専守防衛は変わりませんが、相手のあることですから
防衛のためには敵基地攻撃能力は必須なのです。
こう言うことが決まると、ミサイルを配備される地元民は挙って反対します。
ミサイル基地や弾薬庫は攻撃の標的になると。それは分かります、有り得ることですか
ら。それは戦争状態に陥ったら何処の国も同じなのですよ。日本だけじゃない。
攻撃目標は必ず叩かれる。だから、そう決まったなら逃げるのみですよ。
固執していたら、国も国民も守れなくなるのです。ウクライナを見て御覧なさい。
それが戦争なのです。 ですから、戦争が起きないように攻められないように強固な抑止
力を持つ必要があるのです。 先の大戦で何百万人も死んだのですよ。
それを繰り返したくないから、防衛するのです。国民全員のためなのです。
ですから、意味もなくあれこれ反対するのは止めましょう。
自国とあなたたちを含めた我々を守るために開発配備するのです。